【お金がない…】お金のストレスが100%消える本当の解消法とは?

1. 【お金がない…】お金のストレスが100%消える本当の解消法とは?

お金が少ないというストレス、自分が使ったお金がどこに消えているのか分からないストレス…

お金にまつわる様々なストレスは、誰もが経験したことはあるものではないでしょうか。

本記事では、わずか30歳の時に投資でセミリタイアし、数多くの方の資産づくりをお手伝いしてきた「お金のプロ」である筆者が、お金にまつわるストレスの解消方法をお伝えしていきます。

私自身の実体験や、資産づくりのアドバイスをさせていただいたお客様の体験談がベースになっていることから、机上の空論とは一線を画す、実践的な内容になっています。

ぜひ、最後までお付き合いください。

きっとお金とストレスフリーに付き合っていけるようになりますよ。

 

2. お金についてのストレスの種類

まずは、お金についてのストレスがどんなものなのか正確に理解することが大切です。

お金についてのストレスを、大きく5つの種類に分けてお伝えします。

 

2-1. お金を使えないストレス

1つ目は、「使える絶対額が少ない」というストレスです。

収入の少なさや固定費、サブスク料金の多さ等が原因であることが多いですが、とにかく使えるお金が少ないという状態です。

給料が振り込まれたと思っても、家賃・水道光熱費・NHK料金・食費が引かれた結果、手元にほとんどお金が残っていない。

こんな状態が何カ月も続けば、ストレスを飛び越えて不安になる方も多いかもしれません。

毎月の収入が少なく、手元に残るお金がごくわずかという状態のある女性がいました。

彼女には新しくできた恋人がいましたが、とにかく彼女には自由に使えるお金がほとんどありません。

大好きな恋人との毎週末のデートは、「貧乏だと思われないようにするためにはどうすればよいか」ということばかり考えてしまい、純粋に楽しめません。

週末のデートを楽しみにすると同時に、お金がないという厳しい現実に対して大きなストレスを抱えていたのです。

このように、満足のいくまで使えるお金がないというのは、大きなストレスになるのです。

 

2-2. お金を貯めるストレス

2つ目は、「お金を貯める」ことで生じるストレスです。

多くの日本人が陥りがちですが、快適さを放り出してまで節約をしようとすると、過度なストレスに見舞われます。

例えば、既に年金生活に入っているにも関わらず、毎月の年金から貯蓄を続ける60代の女性がいました。

理由を訊くと、「将来何があるかわからないから、ついつい不安で貯めこんでしまっている…」とのことです。

年金がもらえるかわからない現役世代からすると、「使いなはれ!」とツッコんでしまいたくなりますが、彼女は本気で先が見えない将来のために貯金をひたすらつづけていたのです…

結果として、本当はしたい旅行や外食、趣味も、使うお金を切り詰めてまで、貯金をする老後生活です。

お金をどんな楽しいことに使っても、貯蓄のマイナスになるという事実には変わりないので、快適にお金を使うことができません。

しかも、彼女は漠然とした不安感だけで貯めていますので、どこまで貯めつづけても不安とストレスを感じたまま生活し続けることになります。

このように、貯金の過程で見境なく節約をしようとすると、大きなストレスを感じるようになります。

結果的に貯金そのものも続かなくなってしまうことが多いです。

 

2-3. お金を使うストレス

3つ目は、お金を使うことで生じるストレスです。

イメージが沸かないかもしれませんが、実はお金を使うということにも大きなストレスが伴うことがあります。

それは、お金が入ってきているのに活かせていないという焦りを感じているケースお金の出どころや使い方を把握していないケースです。

自分のお金がどこに消えていっているのか、自分が本当にお金を掛けたいものは何なのか、そして、その結果としてお金をきちんと有効活用できているのか・・・

これらが分からない状態というのは、常にお金に対して不安を抱えていることと同じです。

独身で高収入のある30代の男性の例を挙げて説明します。

社宅に住んでいて、家賃や水道光熱費などの固定費もほとんどかからないはずなのに、その方は常にお金に対して不安を抱えていました。

なぜならば、毎日同僚との飲み会や遊びに無駄なお金をただ垂れ流すだけの生活をしていたからです。

「このまま何も考えずにお金を使っていていいのか。さっきあっという間に消えていった1万円は、果たして正解だったのか」

まるで出しっぱなしの水道のように消えていく自分のお金を見て、彼はいつも不安を抱えていました。

このように、いくら潤沢な資産があっても、何のために使っているのかわからない状況が積み重なることで、人は大きな不安を抱えることになります。

 

2-4. お金がいくらあるか把握できていないストレス

4つ目は、正確な自己資産を把握できていないことに起因するストレスです。

貯金・投資商品・固定資産を含め、自分が持っているお金や資産がいくらなのかわからないという人は多いのでしょうか。

しかし、金額の大小に関わらず、自己資産の総額が明瞭でない状態はストレスを生じさせる原因になります。

なぜなら、老後の資金や教育資金など、未来に直面するであろう問題に対処できるだけの資産があるかどうかさえ、現時点で把握できていないことを意味しているからです。

何が入っているかわからない鞄を持って世界一周の旅に出るようなものです。

あるご家族の一例を紹介します。

ご夫婦と未就学のお子さんが2人という構成の4人家族でした。

彼ら夫婦は共働きであり、世帯収入は比較的高い方でした。

しかし、夫婦別会計制を採用していたこともあり、家族全体の総資産額を把握していませんでした。

旦那さんは高収入であることを理由に、未来をいつも楽観視していました。

しかし、奥さんの心には「子供には最高の教育を施してあげたい。できれば私立の小学校に入れて、海外留学させてあげたい。しかし、今のままの資金で足りるのだろうか…」という不安がいつも渦巻いていました。

実際に、蓋を開けてみると私立の小学校の費用は彼らの予想をはるかに超えており、家族の総資産額では全く足りないということが判明しました。

このように、預貯金を含む資産を把握できていないと、大きな不安を抱えながら日々を過ごすことになります。

 

2-5. お金を有効活用できていないストレス

5つ目は、お金を有効活用できないことから生じるストレスです。

具体例を挙げて説明します。

毎月の給料から貯金に回すお金を一定額確保し、もしもの時のための生命保険や医療保険にも複数加入している夫婦がいました。

彼らはこれから子供を二人つくる予定であり、多額の教育資金がかかってくることもわかっています。

自分たちの年収の上り幅と、子供二人にかかってくる教育資金とを照らし合わせ、貯金と保険だけではいずれお金が足りなくなってしまうことも理解しています。

しかし、投資など他のものにお金を回す第一歩を踏み出すことができませんでした。

たんすにしまい込まれたお金同様、ただ使わないお金が意味もなく遊んでいる状態になってしまっていました。

このことが原因で、二人の心には「このままでいいのだろうか」という漠然とした不安が巣食っていました。

このように、資産をただ持っているだけで有効活用されていない状態は、実は大きなストレス要因になっていきます。

特に、「ただ目的なく持っているだけの資産」の多い人ほどこの状態に陥りやすくなっています。

 

3. ストレスを感じているとお金が逃げていく理由

お金についてストレスを感じると、ただ不快な思いだけをするだけでは済みません。

さらなる二次被害が待ち受けています。

例えば、「底が抜けている機能性のないコップ」や「見た目も味もサービスも最低なレストラン」に、人はお金を使いません。

なぜでしょうか?

モノも含めたサービスが、人を不快にするからです。

不快な気持ちを味わいたくてお金を払う人なんていないですよね。

このように、「不快」という性質を擁しているものからは、お金は逃げていきます。

実は、一個人に関しても同じことが言えます。

もしあなたがお金をストレスの対象とみなしているのなら、距離は開く一方で、お金はどんどん逃げていってしまいます。

言い換えると、あなたの無意識や潜在意識によって、いつの間にかお金を放り出す思考や行動を取るようになっていくのです。

逆に、お金は楽しそうに有効活用している人のところだけに集まるという性質を持っています。

iphoneやNetflixの躍進が証明しているように、人を楽しい気持ちにするようなサービスにはみんなこぞってお金を出します。

言い換えれば、幸せを提供するサービスにこそ、お金は集まっていきますよね。

一個人に関しても同様です。

あなたがお金に対してプラスの感情を抱き、上手に使えていれば、自然とお金が集まってくるのです。

逆に、お金にマイナスの感情を抱く人には、お金は集まってきません。

そのため、お金にまつわるストレスをきちんと解消しておく必要があるのです。

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4. お金にまつわるストレスの4つの解消法

では、そんなお金にまつわるストレスはどのようにすれば解消できるのでしょうか。

ここでは4つの具体的な方法について紹介していきます。

 

4-1. 何をいくら持っているか必ず年数回は確認しよう

1つ目の方法は、何をいくら持っているかを、年数回は必ず確認することです。

貯金や固定資産に代表される資産や、住宅ローンに代表される負債など、あなたが所持しているすべてのものの状況を、年数回は確認しましょう。

例えば、「まずは資産をチェックしよう。貯金が500万円、投資信託は200万円。土地と住宅の市場価値を調べたところ、約5,000万円であることがわかった。自動車の市場価値は300万円。次に、負債をチェックしよう。住宅ローンはあと3,000万円、自動車ローンはあと200万円残っている」というイメージです。

貸借対照表上、資産が負債を上回っているのかどうか、そして、1 年前の同時期と比べて改善されているのか悪化しているのか、いろいろなことが数字で明確になってきます。

初めてやるときはちょっと面倒に感じるかもしれません。

夫婦別会計の家庭は特に大変だと思います。

しかし、一度やってみると「視界良好」になってとてもすっきりします。

それもそのはずで、それまで計器を何も見ずに飛行機で飛んでいたようなものですから、ただ見えるようになるだけでまったく状況が変わるのです。

ちなみに、私自身も、かならず月1回は資産と負債すべての状況を確認しています。

 

4-2. 倹約・資産づくりの基準を具体的に決めよう

2つ目の方法は、倹約を含めた資産づくりの具体的な基準を決めることです。

まず倹約について、ある3人家族の例を挙げて説明します。

非常にまじめで倹約家なご主人は、毎日奥様のお弁当を持って通勤していました。

飲み会や外食に無駄なお金を使うこともなく、10年以上前に決意した禁煙もずっと続いていました。

ご主人の唯一の趣味は休日に高校の同級生とゴルフをすることで、毎月約20,000円使っていました。

夫婦仲は良好で、まさに理想の家族と呼んでも差し支えないような3人でした。

そんな家族に転機が訪れます。

子供が中学生になるタイミングで、マイホームを建てることにしたのです。

しかし、自分たちの資力を超えるローンを組まなければ購入は難しい状態でした。

ここで、奥様はこう言いました。

「少しでも節約するために、パパのゴルフを禁止にします。そうすれば毎月2万円浮くから、ローンの支払いに充当できるよね」

ご主人は強く反対しました。

なぜならば、ゴルフはご主人の唯一の趣味だからです。高校の友人たちとの付き合いだって失いたくありません。

しかし、必死の抵抗も虚しく、ゴルフ道具はすべて売られてしまい、ご主人はゴルフをすることができなくなってしまいました。

さて、この家族はどうなったでしょうか。

念願のマイホームを建てたはいいものの、人生の楽しみを失い、奥様への消えない不満を抱えたご主人は、頻繁に外食や夜遊びをするようになりました。

禁止していたはずのたばこにももう一度手を出してしまいました。

結局、ご主人の出費はゴルフ代を大きく上回る50,000円になってしまいました。

ご主人はご主人で趣味を強制的に奪われた不満を、奥様は奥様で家計を悪化させるご主人の浪費への不満を、各々抱くようになってしまいました。

このケースは、「倹約と言ってもなんでもかんでも禁止しては本末転倒である」という分かりやすい例だと言えるでしょう。

 

倹約とは、「本来使うべきところに適切な額のお金を振り向けるための作業」にすぎません。

倹約に強いストレスを抱え、返って下手な使い方をするようになってしまうようでは意味がありません。

倹約するにしても、無用なストレスにならないよう、明確な基準を設けることが必要です。

 

次に、資産づくりに失敗した夫婦の例を紹介します。

結婚2年目、夫婦共働きで幸せな毎日を過ごしていました。

ある日、奥様の妊娠が発覚したことをきっかけに、生まれてくる子供の教育資金を貯めることにしました。

しかし、教育資金と言っても、お金の知識に乏しかった2人には、一体いつまでにいくら貯めればいいのか見当もつきません。

「とりあえず毎月余ったお金を貯めていこうか」

そんな風にゆる~く始まった2人の貯蓄生活。

無事可愛い女の子が生まれ、あっという間に3年が経ちました。

幼稚園入園のタイミングで、色々な習い事をやらせてあげたいと思っていた夫婦でしたが、預金口座を見て愕然とします。

100万円くらい貯まっているだろうと考えていたのですが、なんと50万円も貯まっていなかったのです(!)。

思い当たるフシは多々ありました。

年に数回の旅行、月に10回以上の外食、二人ともブランドものが好き。

そう、この夫婦は収入も多かったですが、支出も多かったため、なかなか貯金することができなかったのです。

結局、2人の資力が原因で、習い事のうちのいくつかは断念せざるを得なくなってしまいました。

このケースは、「貯金と言っても明確な目標や基準もなく進めてしまっては、なかなか思うようにお金は貯まらない」という典型例です。

もし2人が、「毎月必ず3万円を貯める」という明確な基準を設けていれば、3年間で100万円の貯金は達成できていたことになります。

このように、闇雲に資産づくりをするのではなく、しっかりと数値基準を設けた形をつくることが重要です。

以上のように、倹約も資産づくりも、具体的な基準や金額を設けることが重要です。

明確な基準がないと、際限なく節約と資産づくりを続けることになってしまいます。

いったいいつまでにいくらお金を節約して、いくら貯金しなければいけないのか…

その終りが見えない状態でずっと生活するなんて、それこそストレスフルだと思いませんか?

なお、具体的なゴールの設定方法については下記の記事で詳しく解説していますので、参考にしてみてくださいね。

【保存版】やらないと絶対損する投資の目的・ゴールを決める3ステップ

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4-3. 持っている資産すべてに目的があるか確認しよう

3つ目の方法は、目的のある資産とそうでない資産を明確にすることです。

預貯金・各種保険・不動産・株式・投資信託・その他の金融商品・実物商品に至るまで、あなたの持つ資産には、それぞれ具体的な目的があるでしょうか。

「なんとなく銀行窓口で勧められて買ってしまった、中身をよく理解していない投資信託」や「営業の押しに負けて契約し、なんとなくずっと加入し続けている生命保険」など、誰もが一つくらいはあるのではないでしょうか。

はっきりとお伝えしておきますが、資産はすべて「●●までに✖✖に△△円使うためのもの」ということを明確にしておかなればいけません。

つまり、最終的な使い道と目標金額です。

なぜ使い道と目標金額を定めておかなければならないのでしょうか。

 

まず、使い道を明確にしなければならない理由として、「お金は生きているうちにしか使えない」ということが挙げられます。

具体例として、ある40代男性のお話をお伝えします。

勤勉で倹約家だった彼は、毎月振り込まれてくる給料のうち、使わなかった分をコツコツと貯金していました。

「いつか自分のために使える日が来るかもしれないから」と、同僚から誘われる飲み会も断り、上司が誘ってくるゴルフも断っていました。

しかし、お金をご自身のために楽しく活かす日が訪れることはありませんでした。

病気になったご兄弟の支援やお金に困ったご友人の支援で資産の大半はなくなってしまいました。

お金を貯め続け、人生が終わるタイミングで資産額が巨大だったとしても、お金は三途の川を超えることはできません。

お金は、生きているうちに使ってこそ意味があるのです。

 

次に、目標金額を定めておかなければならない理由として、「際限なく増やすことになってしまう」ということが挙げられます。

具体例として、ある30代男性のお話をお伝えします。

彼は超高収入で、かつ堅実な投資商品を購入し続け、着実に資産形成をしていました。

ー既に資産は、5億円を超えています。

普通以上の生活をするには充分過ぎる金額にも関わらず、彼の目標は「さらにお金持ちになること」、ただそれだけです。

母子家庭で生活に苦労した幼少期を過ごした経験から、超資産家になることに強い憧れを抱いていました。

「5億円なんて風が吹けば飛ぶ金額、100億円位はないと安心できない」

彼は真顔でそう言います。

もはや、彼のお金に対する欲望には際限がなくなっていたのです。

十分すぎるくらいのお金を持っているにも関わらず、彼はいつまでも一生お金増やしに奔走することになるでしょう。

このように、資産には必ず「使い道」と「目標金額」が必要なのです。

 

4-4. ムダなお金や資産はさっさと断捨離しよう

4つ目の方法は、目的のない「ムダな」資産は早急に断捨離することです。

4-3で、資産の目的を確認しよう、とお伝えしました。

確認の結果、「目的がない資産」、あるいは「目的に合わない資産」は、他の意味のある資産に入れ替えるか、その必要がなければ捨ててしまいましょう。

生命保険会社のセールスに負け、いくつも不要な生命保険契約をしている40代の女性がいました。

彼女は、今一度自分の契約を見直し、本当に必要な保険のみをチョイスし、不要なモノはすべて解約しました。

その結果、毎月支払っていた5万円の保険料を2万円に節約することができました。

老後資金の形成のために、浮いた3万円で積み立て運用を始めました。

この女性の場合は、まだ40代で、今後の資産形成をする必要がありましたが、高齢の方などは率直に使い道があまりないケースもあります。

もう一度熟考し、本当にどこにも使い道がないのであれば、さっさと第三者への寄付や家族への生前贈与でもしてしまいましょう。

いつまでもグダグダとムダなものにお金を払い続ける不快感が取り払われ、大変スッキリした気持ちになれますよ。

このように、資産を整理し、「目的なき投資」になってしまっているムダな資産はなるべく早くなくしていきましょう。

 

5. まとめ:お金を上手に活かしてストレスフリーに生きよう

ここまで、お金にストレスを覚えてしまう原因と、解消法についてお伝えしてきました。

様々な方の具体例を挙げながら説明しましたが、皆さまの中にも同様の経験をした方も多数いるのではないでしょうか。

特に、過度な節約をすることで大きなストレスを感じた経験をした方は多いのではないかと思います。

現在、終わりのない節約をしている人はもう一度見直した方がよさそうですね。

具体例の中にも出てきましたが、かえって健康や人間関係など人生のコアになるような大切なものを失ってしまうリスクさえあります。

本記事に書いてあることを1つ1つ愚直に実践していけば、お金との付き合い方が上手になり、ストレスを感じることなく生きることができるようになります。

そうすれば、お金は自然とあなたの下に集まってきます。

人に幸福をもたらすサービスや、お金を楽しく有効活用する人の下に集まってくるのがお金の本質であることは、先にも紹介した通りです。

この記事を読んだ今日が、ストレスフリーな人生の第1日目です。

ぜひ、お金に好かれる人生を歩んでいきましょう!

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ABOUTこの記事をかいた人

八乙女暁

Midas Minds LLC 代表 ジャストフィット投資法™ 専門家 八乙女暁(やおとめさとる) 投資家/経営コンサルタント/米国公認会計士 30歳で資産10億円以上を得て、セミリタイヤを達成。 その経験とノウハウを活かし、あなただけの自由な時間を手に入れる “ジャストフィット”投資法をみなさまにお教えしています。 時間/お金/場所の「制限ゼロ」の人生を送る仲間を増やしたい、 その夢に向かって、日々活動しています。 2019年7月に初の著書の出版を予定。