本記事のもくじ
こんにちは、八乙女です。
今回は、当社の「資産デザイン®Plus」(個人コンサルティング)を受講いただいているMさん(仮名)にインタビューしてみました!
投資や運用の経験は、ほぼゼロだったMさん。
しかし現在では限られた時間の中で運用を続けながら、サラリーマンとしての月収(手取り)の1.3〜1.5倍ほどの利益が直近4ヶ月間続いているとのこと。
「第二の収入源」ができたことで、仕事への向き合い方や日々の気持ちにも大きな変化があったと言います。
そんなMさんの、リアルな体験談をご紹介します。
半信半疑で始めたサヤ取り投資だが、半年後には感覚をつかめて本格化した
Mさんが運用を始めたのは、昨年の4月。
実は最初から確信があったわけではなかったそうです。
正直、最初は半信半疑でした。トレード経験も全くなかったので、まずは小さく始めてみようという感じでした。
最初の半年ほどは、少額で“ちびちび”と運用。
感覚を掴みながら少しずつ経験を積み、手応えを感じ始めたタイミングで証拠金を増やしていきました。
そして9月頃からは、本格的に運用をスタート。
取り組んだのは「貴金属のサヤ取り」です。
仕掛け回数自体は月に7〜10回ほどですかね。一つひとつ、ルールに沿って積み重ねていきました。
全然時間をかけていないのに、本業以上の利益が!
Mさんが特に驚いたのは、「時間効率の良さ」でした。
一般的に投資というと、常にチャートを見続けたり、一日中相場に張り付くイメージを持つ方も多いかもしれません。
しかし実際はかなり違ったと言います。
時間は全然かけてないですね。迷う場面は多少ありますけど、それでも最大30分くらい。短い時は10分もかかっていないと思います。
基本的には、ルールに従って仕掛けと管理を行うのみ。
必要以上に相場に振り回されることなく、本業に集中しながら続けられているそうです。
実際、直近4ヶ月間は月利10%以上が続き、月によってはサラリーマンとしての手取り月収を上回る利益になることも。
もちろん利益には波がある前提ですが、「本業とは別の収入源」ができた実感は非常に大きかったと話します。
資産デザイン®Plusで一番変わったのは、収入よりも「気持ちの余裕」だった
今回のインタビューで特に印象的だったのが、「気持ちの変化」についてのお話です。
Mさんは、運用によって収入面だけでなく、仕事への向き合い方にも変化が生まれたと言います。
やっぱり気持ちの余裕が全然違いますね。第二の収入源があることで、仕事でもいい意味でアグレッシブになれている感覚があります。
たとえば以前であれば「ここまで提案したらお客さんを失うかもしれない」という不安から、必要以上に慎重になる場面もあったそうです。
しかし今では、必要な提案や判断を冷静にできるようになったとのこと。
前だったら取らなかったリスクも、今は必要だと思えばちゃんと取れるようになった気がします。
さらに、日常生活にも変化が。
確実に日々の暮らしは豊かになりますし、心も豊かになります。家族や自分にお金を使う時の躊躇も全然変わってきました。
単なる「利益」ではなく、心理的な安心感や選択肢の広がり。
それこそが、Mさんが感じた最も大きな価値だったのかもしれません。
「欲を冷静に扱う」運用スタイルが、自分の性格に合っていた
Mさんは、このコンサルでの運用方針がご自身の性格やライフスタイルに非常に合っているとも話します。
もっと儲かるかもしれない。逆に損するかもしれない。そういう感情はもちろん出ます。でも、そこを自覚しながらルールに従うことがすごく大事だと思っています。
感情で動くのではなく、あらかじめ決めたルールに従う。
その積み重ねこそが、結果につながっていると実感しているそうです。
ぜひ今後も長く続けていきたいですね。後々は親や友達、社会のためにも使えるお金になったらいいなと思っています。
サヤ取りで結果を出す人に共通する、たった2つの条件
最後に、これから始める方へのアドバイスも伺いました。
Mさんが特に大事だと感じているのは、次の2つだそうです。
1つ目は「素直さ」。
教えてもらったことを、変に自己流アレンジせず、まずは真似して守ることですね。
そして2つ目は「自己規律」。
八乙女さんと決めたルールを守れるか。感情に流されず、最初のルール通りにトレードできるかが本当に大事だと思います。
実際、Mさん自身も途中で「いつの間にか我流になりそうだった時期があった」と振り返ります。
だからこそ今は、“ルールを守ること”こそが成果につながると実感しているそうです。
「本業に集中しながら、第二の収入源も育てたい。」
「将来への安心や選択肢を増やしたい。」
「資産デザイン®Plus」は、そんな方にとって有力な選択肢の一つなのかもしれません。
















